働く女性のイベント 白井フェミナスハートプラスが開催 2016年9月24日

白井市で働く女性のためのイベントが開催されます。今年は男性参加の企画もあるらしいので、我こそはと思う方はぜひご参加を。

昨年、白井では初めて開催され盛況だったようです。

場所は船橋カントリー向かいの白井市福祉センター。北環状線はよく通るんで横目で見てますが、一度も入ったことがありません。どんな施設なんだろ?

16092302

16092301

16092303

白井フェミナスハートプラス実行委員会 Facebookページ

2016白井フェミナスハートプラスを開催します!

 女性の“働く”を応援するイベント「2016白井フェミナスハートプラス チェンジ&チャレンジ 」を開催します。 男女共同参画の視点から生き方・働き方を考える講演会のほか、明日に向かって輝いている女性たちの起業家コーナー(出展/出店)や、子育てキュレーションコーナーなどを設けていますので、ご家族やご友人などと参加しませんか。 入場無料です。皆様のご来場を心よりお待ちしております。

目的

 誰もが自分らしく輝ける社会を目指し、仕事と生活の調和が図られるよう、ワークライフバランスについての意識啓発や、女性の就労における多様な生き方・働き方の支援となるイベントを開催し、若い世代の定住や人口増に繋げていきます。 さらに、このイベントを継続していくことで、人育てを行い地域のリーダーとなるような人材育成や自主学習、地域活動に発展していくことを目的とします。

主催者

白井フェミナスハートプラス実行委員会・白井市・白井市青少年女性センター

開催日時

平成28年9月24日(土曜日) 午前9時30分から午後2時30分まで

会場

白井市青少年女性センター(白井市福祉センター2階)

主な内容

≪ステージプログラム≫○第1回『梨シェイク早飲み競争』 時間:9時45分から10時 対象:成人男性 20人(要申込)○基調講演『女性のライフコースの変化と課題―「時間貧困」「関係貧困」解決のために―』 時間:10時30分から12時 講師:水無田気流さん(詩人・社会学者)○セミナー&デモンストレーション『メイクセラピーで自分らしい第一歩を』 時間:12時30分から14時 講師:大平智祉緒さん(NOTICE主宰メイクセラピスト)≪起業家コーナー≫ 明日に向かって輝いている女性たちのブースがいっぱい! (ハンドメイド/フード/まなび/ビューティー&ヘルス/ワークショップ) ※出展/出店者・内容は開催チラシ裏面の会場案内図を参照してください。≪子育てキュレーションコーナー≫ 女性の健康や子育て情報のコーナーです。 ☆保育園・幼稚園・学童保育を利用するには? ☆女性ならではの悩み、これって健康? ☆子育ての悩みを聞いて! など、保健師や保育士、栄養士、保育課職員が対応します。 ※成人の骨密度測定や親子で遊べる場(お子様だけでの利用はご遠慮ください) もあります。≪カジダン・イクメン・イクジイ写真展示コーナー≫≪白井物産コーナー≫ 白井特産の梨/朝穫り野菜/新米/和菓子/なし坊グッズなどを販売します。

印西市花火大会中止の経緯が印西市から公開

印西市花火大会中止の経緯が、印西市から公開されました。3月から開始した花火大会の計画書や、花火業者との業務委託契約書など、事細かな資料となっています。

以下、当日の状況抜粋

zenkyo-21 zenkyo-22

ざっと見た限りでは印旛火工の準備遅延と、それを直前まで把握できなかった市の連携不足が原因のようです。

金銭的な問題など解決までには問題山積ですが、市と花火業者には痛み分けということでこれから仲良くしてもらい、そして来夏にはまさかの花火大会復活を期待してます。(無いか・・)

 

9月8日(金曜日)に全員協議会で議員の皆さんに報告

8月27日(土曜日)に開催され、中止となった「印西市市制施行20周年記念花火大会」について、開催前から当日までの経緯を全員協議会の中で、市議会議員の皆さまにご報告いたしました。

その会議の中で、議員の皆さまに配布を行った資料をここに添付させていただきます。

印西市が広報レポーターを募集してるんだけど、うーん申し込みたい。

印西市が地元の魅力を発信するライター募集してます。レポートは広報誌に掲載され、任期は一年とのこと。

うーん、申し込みたい。でも仕事持ってる人は無理そうですね。ぜひとも若い方に着任していただき、若者の視点で印西の魅力を発信してもらいたいです。

てゆーか、これ印西loveさんが適任ではないでしょうか!?やってくれないかな?

関連記事:「月刊千葉ニュータウン」「印西Love」「千葉ニュータウンオンライン」のガチバトル対談!

image2

いんざいの魅力を発信!広報レポーターを募集 あなたの目線でいんざいの魅力を発信しませんか

あなたが感じるいんざいの魅力はなんですか。

「近所でこんな花が咲いています」「私はこの場所がお気に入り」「この前行ったお祭りが楽しかった」「地元の野菜でこれが好き」など、あなたの目線で切り取ったいんざいの記事や写真を広報紙に掲載し、情報発信します。

応募資格

印西市に住所があり、応募時に18歳以上の人なら誰でも応募できます。

募集人数・任期

募集人数は6人以内で、任期は1年間の予定です。

応募期間

平成28年9月15日(木曜日)から平成28年9月30日(金曜日)まで。

応募方法

添付ファイルの広報レポーター申込書に必要事項を記入し、広報広聴課へ持参、郵送、または電子メールで送付してください。

  • 400字程度のレポート(タイトル:私が紹介したい印西市の魅力)