白井駅マルエツ裏手に3階建の店舗兼住宅計画

白井市まちづくり条例に基づく開発事業の縦覧について(田中金造)

規則で定める図書の縦覧が可能です
 白井市まちづくり条例(平成16年条例第1号)第33条の規定に基づき、開発事業事前協議書のうち規則で定める図書を縦覧することができます。

1.事業者の住所及び氏名(法人にあっては、主たる事務所の所在地、名称及び代表者の氏名)
千葉県鎌ケ谷市初富230 田中 金造

2.開発事業の名称及び目的 (仮称)白井駅前店舗・共同住宅新築工事

3.開発事業の場所及び面積 白井市堀込一丁目610番3 625.44平方メートル

4.縦覧場所 白井市環境建設部都市計画課

5.縦覧期間 平成24年9月7日(金)から平成24年9月20日(木)まで

引用元: 白井市:白井市まちづくり条例に基づく開発事業の縦覧について(田中金造).

ここです↓

千葉県 白井駅

どういうことかちょっと分かりにくいんですが、元白井市議の柴田さんブログに解説が出てます。

しばた 圭子 ブログ : 白井駅前マルエツ裏の空き地開発.

それによると

1.店舗x1(商店会側)、駐車場スペース(駅前センター側)

2.2,3階部分は、いずれも共同住宅スペース

とのこと。何が出来るんでしょうか。コンビニとかでしょうか。みなみに田中金造さんとは何者?

関連記事

印西市は9月から賃貸借り上げ仮設住宅に

賃貸借り上げ仮設住宅に 

千葉など7市町来月1日から

 東日本大震災の被災者に対し、千葉市や館山市など7市町が8月1日から、民間の賃貸住宅を応急仮設住宅として提供する。

 県によると、東金市、御宿町の2市町がすでに民間の賃貸住宅を提供。銚子市も8月中に、印西市は9月から始める予定だ。ほかに流山市など21市町村が準備を進めており、木更津市など13市町も提供できるとしており、県内の多くの自治体が、民間住宅を提供する方針を示している。借り上げ住宅の条件は、4人までは家賃が7万円未満、5人以上は10万円未満など基準はほぼ同じという。

 このうち、27日に具体的な内容を発表した館山市では、市内のアパートなどに住んでいる避難者も対象に含める方針。館山市内には26日現在、東北地方の22世帯50人が避難し、うち8世帯24人が、自己負担でアパートなど民間賃貸住宅に入居している。

 家賃は館山市が負担し、食費、光熱費、水道代、自治会費、駐車場代などは入居者が負担。共益費、管理費は家賃に含められる。入居できるのは、震災で家屋が全壊・流失するなどして家を失ったり、福島第一原子力発電所事故で避難したりしている世帯。入居期間は2012年3月31日までだが、状況によっては、期間が延長される。問い合わせは、同市東日本大震災支援室(0470・22・3213)。

2011年7月28日  読売新聞)

引用元: 賃貸借り上げ仮設住宅に  : 千葉 : 地域 : YOMIURI ONLINE(読売新聞).

関連記事

3行の住宅ローン、千葉ニュータウンなどで需要が伸びる

県内3行の純益増 中小向け貸出金伸びる

2011.5.24 21:50

千葉銀行、京葉銀行、千葉興業銀行の千葉県内主要3行の平成23年3月期決算(単体)が出そろった。各行とも不良債権処理が進み、中小企業向け融資による貸出金が伸びたことなどから増益となった。

(中略)

住宅ローンについて3行では、液状化被害の大きかった浦安地域もインフラ回復とともに人気が戻り、新規融資が伸びると見込んでいるほか、千葉ニュータウンなどで需要が伸びていることから、マイナス要因は解消傾向にあるとみている。

 

引用元: 県内3行の純益増 中小向け貸出金伸びる – MSN産経ニュース.

関連記事